セイルヒロシマ2026振り返り
- 岡山大学ヨット部

- 6月18日
- 読了時間: 1分
お疲れ様です、3回生470クルーのShelixです。5/23.24に観音マリーナで行われたセイルヒロシマ2026の振り返りをしたいと思います。
今回は2日通して南風のコンディションで第6.7レース目ではオスカーが掲揚される中でのレースでした。自分たちの艇はなかなか順位を上げてゴールする事ができず、消化不足のまま終わってしまいました。動作面では文句がないと自負していますが、特にコース引きの面で順位を落としたと感じる場面が多くありました。後ほどのミーティングでコンパス角度を共有した時にピンチング気味で走っていたことや自分達が広島の海面(南風)で走れなかった原因を追求しました。また1ヶ月後に広島でもう一度走るチャンスがあるのでそれまでに海面の特徴を把握できればと思います。今回は一番艇の4886であったのにも関わらず不甲斐ない結果を作ってしまったので、しっかり反省して夏季オープン本番に挑みたいと思います。
拙い文章ですがこれで振り返りとさせていただきます。
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